すぐにでも顔を埋めたくなるパンティセレクション

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こんにちは!ふぁるこんです!

この時期の電車は私にとって大きな宝庫と化す。
薄着の女性が増え、それに伴いスカートの女性が増える為、私の想像力はいつもフル稼働である。

そう、「そのスカートの先にあるもの」にありとあらゆる期待と想像が膨らむのだ。

先ほど、電車に乗っている時のこと。
いつものようにスカートの女性を眺めながら、「その先にあるもの」について想像力をフル稼働させていた。
運が良いlことに、ターゲットとなった女性は私の目の前で、私に背を向けるような形で立っていた。

ある駅に着き、ターゲット女性の目の前の座席が空いた。
女性は当然、空いた座席に座ろうとするわけだが、長年の経験上、
「席に座るタイミング」こそが一番のパンチラチャンスである事を私は知っている。
これまで想像力をフル稼働させてきた私にとって、そのパンチラチャンスは又とない好機!

視線に気づかれないよう十分に気を使いながらその機会を伺った。

そして、その時が・・きた!

はいっ!

いただきました!

座ろうと腰を下ろした瞬間である。
股の間からパックリ!しかも一瞬ではなくガッツリと!
時間にして3~4秒程度であろうか?私は目にしっかりと焼きつけた。

するとどうだろう?
今すぐにでもあのスカートの中に顔を埋め、パンティの匂いを堪能したい!
そんな衝動に駆られ、私の息子も久しく見ないほどの膨張率を発揮していた。

「このままでは本当に御用になるような行動に出てしまうかもしれない!」

そう考えた私は次の駅で理性を取り戻すため、途中下車した。

きっと想像通りのパンティだった為、思わず反応してしまったのだと思う。

そんなこんなで会社に戻ったのは良いが、それから頭からあの光景が離れず、ずっと画像を見ている。
そんな中で、私が、「直ぐにでも顔を埋めたい」と思ったスカート×パンティセレクションを紹介したいと思う。

こういった画像を見ていると、
紳士的にお願いしたらパンティの匂いを嗅がせてくれる寛大な実際に女性は居るんじゃなだろうか?と考えてしまう。

もし、実際に出来るのなら、生きているうちに一度だけでも体験したいものだ。

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やはり顔を埋めるなら長めのスカートに限る。
短くなればなるほどスカート内の湿度は下がり、ムレムレ度が減少してしまうからだ。

また書きます。