初めて手にした使用済み下着


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こんばんは!ふぁるこんです!

今回は、週末に書こうと思っていた記事ネタを書こうと思います。
週末に書く予定だったのですが、地方への出張が重なってしまい腰を据えて書ける時間がなかったのです・・・。
(言い訳みたいですみません。汗)

さて、「初めて手にした使用済み下着」というタイトルですが、
ここで言う「初めて手にした」というのは、私が「初めて使用済み下着を購入した」という意味で捉えていただければと思います。

つまり、「使用済み下着への目覚めシリーズ」(前記事)で書いたような、
学校でブルマを物色したり、友人の母親の下着を拝借するのでは、初めて他人の下着を購入して手に入れたモノということです。

みなさんは初めて買った使用済み下着はなんですか?また、その下着は今でも持っていますか?

ブラジャー、パンティ、靴下、パンスト、生理用品etc...

色々あると思います。

私が初めて購入した下着は、やはりパンティでした。

当時はネットもこのように栄えていませんでしたので、使用済み下着(中古下着)を購入する方法と言えば、
①ブルセラSHOP(店舗)に行く、②掲示板などで話をして直接女の子と受け渡しをする-。という2パターンでした。

本当であれば②の方法で、目の前で生で脱いでもらってそれを受け取る(通称:生セラ)の方が興奮するしドキドキするし信憑性が高い方法だと思うのだが、
私は当時大学生だった事もあり、「直接会って受け渡し」という方法がどうしても出来ませんでした。
(今思えば本当にもったいなかったと後悔している。)

となれば、私が使用済み下着を購入する方法は①しかありません。
人目が少ない夜を狙い、当時行きつけだったブルセラSHOPののれんをそそくさとくぐった事を今でも覚えています。

当時のブルセラSHOPは現役女子高生の下着も扱うお店が多く、しかも店内で撮影した写真付きで販売されていた。
(今では考えられないが。)

サクラかも?というような疑いを一切なく、購入できたのだ。

初めてパンティを購入する時のドキドキは今でも覚えています。
当時、同じような下着フェチ(匂いフェチ)を持った年上の人たちを私は玄人と呼んでいた。
玄人たちはお目当ての商品を見つけると平気な顔でレジまで持っていき購入を済ませ堂々と店を出る。
そんな勇ましい姿に憧れさえ覚えた。

私が初めて商品を購入する時はなかなかレジまで持っていけず20分くらい店内をウロウロしていた。
やっとの思いでゲットしたパンティ。

それからの行動が早かった。

買い物を終えると店を足早に立ち去り、自宅に直行。
今すぐに匂いを味わいたい!そんな衝動に駆られ、我がムスコに急かされているようだった。

そんな思いをして初めて手にした使用済み下着、今でも私は大事にしています。

みなさんにもそれぞれ思い入れがあると思います。

初心に還ってみる事でまた新しい発見があるのかも?と思った今日この頃でした。

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写真は私が初めて購入した下着です。

クロッチ部分が私の宝物なので秘密です(笑)