使用済み下着への目覚め


20150521
 
こんにちは!ふぁるこんです!


今日は、仕事中にふと思い出した事を記事にしてみようと思います。
ちなみに今、私はちょっと遅めの昼食時間です、テラスで記事を書いています(笑)


唐突な質問ですが、皆さんが使用済み下着の魅力に気づいたのはいつ頃ですか?

私の下着フェチとなるキッカケとなったのは中学校2年生にまで遡ります。

私の中学生時代は、体操着と言えばブルマの時代でした。
当時、だんだんと性に目覚めてきた私は、女子のブルマ姿に何とも言えない興奮を覚え、
放課後、机の横に掛けられている体育着入れを持ち帰り、自宅でそれを弄ることが密かな楽しみとなっていました。

当然、匂いも嗅ぐわけですが、今思えば中2にもなれば女子は女性特有芳しい香をかもしだすようになり、
オナニーを覚えてしまってた私にとっては、他にもない贅沢なオカズだったことを覚えています。
(ブルマの話はここで終わりです(笑))

そんな日常を続ける中、私が本格的に使用済み下着の魅力に引き込まれる事件が起きるのです。
(事件と言っても個人的感情だが・・・。)

いつものように、学校帰りに友人宅に遊びに行った時のことです。
その友人は父親を小学生の時に父親を亡くし、母親との二人暮らしでした。

母親は仕事をしていたので滅多に顔を合わすことはなかったのですが、とても色気のある美人な人だと幼いながらも記憶していました。

友人宅では主にテレビゲームや自宅内でのかくれんぼをしていました。
(中2でやる遊びではないと今でも思う(笑))

その日はいつものようにゲームを楽しみ、
飽きてきた頃、「かくれんぼをしよう!」と友人Aがいつものように言った。

中学生4人が自宅内で「かくれんぼ」である(笑)

そのかくれんぼには一つだけ暗黙のルールがあった。
それは、「母親の部屋には入らない」という事だった。

友人は口にこそ出しはしなかったが、母親の部屋付近には誰も寄せ付けなかった。
(きっと母親に言われていたのだろう。)

その日、隠れる側になった私は、隠れる場所を探して家の中を徘徊していた。
すると、いつもは閉まっている母親の部屋のドアが半開きになっていたのだ。

私は、好奇心に駆られ、そのドアの先に足を踏み入れてしまった・・・。

(続く・・・)


昼休憩が終わってしまいそうなので続きはまた書きます。